TAKEHIRO ITO

伊藤 丈浩

21歳のときから焼き物を始め、益子の製陶所で勤めた後、半年ほど渡米。各地の陶芸家を訪ねながら旅をする。

帰国後、日本各地の窯業地を見聞し、2006年に益子で独立。水と粘土を混ぜた泥漿で、平面の土の上に描く線によって現れる独特な模様に魅力を感じ

普段はスリップウェアの製作されています。地域の原料を出来る限り用い、モダンさと素朴さをあわせ持った、新たな益子焼の姿を提唱。

当店で扱う ソーダ釉を施したマグは、熱湯で溶かした重曹(ソーダ)を窯に投入することで独特の斑模様と艶を楽しむ事が出来ます。

形も釉薬も実に様々で、一点ものに近い楽しみがあり、集めたくなる一品です。

C o l l e c t i o n

​- 税別価格 -

​S H O P   I N F O

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